椎の実とどんぐり

ここ数日、急に寒さが到来して朝晩着る物で
何を着てよいのか困っています。
この時期になると枯葉はぼつぼつ落ちてきましたが
いろいろな木の実が楽しめます。
私の介助者が椎の実を持ってきてくれて
どんぐりだと言っていましたが 詳しい方が
椎の実とどんぐりは違うのだと詳しく教えてくれました。
下の絵手紙は椎の実が2枚、3枚目が”どんぐり”だと
言うことです。




783-17-105しいのみ
 


789-17-105しいの実 


785-17-106どんぐり 


毎年、この時期になるとザクロを友人から
いただきます。今年は割れてないものを
いただきました。
色が何色も使用するので大変な作業でした。

カレンダーが出来上がってきたので
来週紹介したいと思っています。





784-17-105ざくろ 

787-17-106ざくろ2
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No title

季節の変わり目で体調を崩しておられる方がおられます
どうぞご自愛くださいね

椎の実は懐かしいですね
子供の頃学校の帰りに寄り道をして拾っていました(*゚▽゚*)
その頃は美味しくてポケットにいっぱい詰めて帰った事を思い出します

画材を沢山頂けて良いですね
みんな秋を感じる物ばかりで、お上手です( ◠‿◠ )
プロフィール

horikan1

Author:horikan1
堀越 寛 1946年 行田市生まれ

羽生市内で、シェフとしてレストランを経営していたが、平成14年9月、前方に転倒して頚椎を損傷した。その後、所沢の」国立身体障害者リハビリセンターでのリハビリ訓練の途中で、バランサーという自助器具に出会い、自力での食事や手紙を書くなどの生活動作が可能となった。中伊豆のリハセンや各施設への通所を経て、現在は行田市内にある「創楽」へ通所し、ケアホーム「なかまの家」で暮らしている。もともと書や絵画にも興味もあり、バランサーを使っての絵手紙を2010年2月からスタートした。現在は、公民活動「あおい会」の一員として絵手紙創作の活動とともに、各所で作品発表をしている。これからも、バランサーという機器の普及、そして絵手紙や音楽を通して、同じような障害を持つ者に勇気を与えたい。

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